修正指示の反映チェック
修正の抜け・見落としを、公開前に確認。
無料・登録不要
1原稿を貼り付ける
2修正指示を入力する
変更前と変更後の文字列を、指示ごとに入力してください。対象・変更後の各欄は5,000文字まで。原稿は各100,000文字、指示は100件まで。
対象の文字列は元原稿から正確にコピーしてください。空白・記号・大文字小文字も区別します。同じ対象が複数あるときは、すべての箇所を確認します。1か所だけ直す場合は、対象を前後の文章まで含めて指定してください。
- 置換:対象を変更後の文字列に置き換えます。
- 削除:対象だけを削除します。変更後欄は空欄にします。
- 追加:対象の直後に追記します。必要な空白・改行も追加欄に含めます。
- 見出し変更:記号を含む1行全体を指定します。文字の大きさや装飾は確認しません。
修正指示をまとめて取り込む
- 1データを貼り付け
- 2内容を確認
書き方ガイド
- 表の列を「種類」「対象の文字列」「変更後・追加する文字列」の順に並べます。
- 1行に1件ずつ入力し、3列を選んでコピーします。テキストの場合は列をタブで区切ります。
- 下の欄に貼り付け、プレビューを確認してから取り込みます。
- 置換
- 対象を変更後の文字列に置き換えます。
- 削除
- 対象だけを削除します。3列目は空欄にし、対象の後ろのタブを残してください。「空欄」や「—」は入力しません。
- 追加
- 対象の直後に3列目の文字列を追記します。空白・改行が必要な場合は追記内容に含めてください。
- 見出し変更
- 元の見出しと変更後の見出しを、記号を含む1行全体で指定します。
対象は元原稿から正確にコピーしてください。自由文やスペース区切りには対応していません。見出し行は省略できます。付ける場合、1列目を「種類」にします。
セル内の改行を含む場合は、表から3列をコピーしてください。テキストで作る場合は改行を含む欄を半角の二重引用符で囲み、その中の二重引用符を2つ重ねます。
列の区切りはタブです。削除は3列目を空欄にし、追加は対象の直後に追記します。最大100件、各欄5,000文字まで。
プレビュー
| 種類 | 対象の文字列 | 変更後・追加する文字列 |
|---|
確認結果
原稿の全文を比較
元原稿と修正後原稿を省略せずに表示します。修正指示に関係なく、変更された行を色付けします。各欄をスクロールして全文を確認できます。
判定の見方と注意事項
指定した文字列と、原稿内の対応位置を照合します。
- 反映確認
- 指定どおりの文字列に変わっています。
- 一部反映
- 複数箇所のうち、一部だけ反映されています。
- 変更あり(要確認)
- 変更はあります。指示に合うか確認してください。
- 未反映
- 変更前の文字列が残っています。
- 要確認
- 位置や内容を特定できません。根拠を確認してください。
確認できる範囲
文字列の一致を確認します。
意味・事実・書式は判定しません。
入力データの扱い
ブラウザ内で処理・外部AI不使用。
自動保存なし。再読み込みで入力は消えます。
詳しい照合ルール・保存時の注意
照合ルール
複数の修正指示をまとめて照合し、原稿内の順序と対応位置の内容を確認します。指示以外の変更がある場合は、前後の文字列も使って照合します。位置を一意に特定できない場合や、複数の指示が同じ箇所に重なる場合は要確認にします。
対象の文字列が短いと、十分に区別できないことがあります。必要に応じて前後の文章も含め、根拠を確認してください。改行コードのみ統一し、空白・句読点・全角半角などは区別して完全一致で比較します。全削除の確認では、修正後原稿を空欄にできます。
判定の範囲
文章の意味の理解、事実確認、自然な表現かの評価、レイアウト・書式の確認は行いません。「わかりやすくする」などの抽象的な指示は対象外です。「変更あり(要確認)」は修正内容の正しさを保証しません。根拠と原稿全文を確認し、内容の正しさは人が最終確認してください。
入力・保存時の注意
原稿と指示はこの画面内だけで処理し、外部AIは使いません。自動保存はしません。再読み込みや画面を閉じる操作で入力は失われます。コピー・CSVには原稿の一部が含まれます。保存先・共有先をご確認ください。
お気に入りと最近使ったツールにはツール名のみが保存されます。原稿・指示は保存されません。